島のゆっくりした時間を楽しむ

音楽を聴きながら。一針一針気持ちを込めて。無心になって……

日々の忙しさを忘れ、ISLANDタイムを楽しみませんか?

小人数制でお一人お一人に丁寧に基礎からお教えいたします。

リボンレイとは

リボンレイは、1990年代、当時ハワイのクラフト教室にお勤めしていたキャロルミト先生が、イベントなどでLeiを作るために草花をたくさん摘んでしまうことを悲しく思い、フレッシュのLeiを真似てリボンで作ったのが始まりと言われています。

今ではたくさんの先生方が新しいデザインを生み、ハワイでは一般的になってきていて、5月のレイデーにはリボンレイ部門もでき、イベントなどでも使われるようになっています。

そして、Leiだけにとどまらず、小物やリースなど、たくさんアレンジされています。

 リボンレイは、編んで作るものや、1針1針縫って作るタイプ、かぎ針で編んでいくタイプなどあり、その中でも様々な手法があります。